親子で楽しく学べるCOTOCOTO

0歳から通える食育&料理教室「YaTTa!」、食事相談「Relief」を運営しております。

乳幼児教育×食育で子どもの才能を最大限に伸ばす!

「食で人を感化させる!」cotocoto代表

食卓に笑顔を届ける管理栄養士、元木美咲です♥︎︎∗︎*゚

 

先日、私の事業を発表しました。

 

www.cotocotomisaki.com

 

 

私がなぜ、乳幼児期からの「食育」がとても大事なのか、ようやく言葉にすることが出来ます。

 

てかそもそも、食育って何?て方!

 

f:id:cotocoto2018:20191202151329p:plain

家族の健康を乳幼児期から

食育とは?

食に関する知識を教え育むことで、適切に食を選択し健全で健康な食生活を送ることができる人間を育てることが食育の目的です。

 

昔は、食育って当たり前にしてたことなんですよね。

 

しかし、今は核家族化や便利すぎる時代、情報がたくさんある中で

あなたの家族にとって、どれが良い選択なのか?

が見えにくい世の中になっています。

そして、昔のように家族単位では、食育「健康で健全な生活を送ることが出来る人間を育てる」をするには難しい環境ではないかと思います。

 

そこで、 

管理栄養士が食育をすることはとても意味があると思っております。

 

 

子育てをしていると、毎日子どもの成長を感じることが楽しいです。

 

あ、もちろんイライラすることもありますよ💦

 

今、離乳食教室やらプレクッキングやらをプログラムするという段階をしていまして、いろんな教育法を学んでいます。

そこに、私独自の食育を取り入れられないか?そう思ったのが、一つです。


我が家は、

坂本寛子著書の「台所育児」に感銘を受けてから、子ども達に実践をしています。

私がキッズキッチンインストラクターを取得したいと思った、きっかけの本です。

 


料理を通して、食卓を楽しんでいます。

毎日ではなく、子どもの主体性と私のある程度の都合もありますが、基本的には、子どもがしたい!ことを出来る限り、気持ちよく出来る環境を食の分野でもその他の分野でもしてきたつもりです。

 

うちの子をよく見ていると、

意欲的な行動をするのは、食のおかげなのかなと思うことが多々ありました。

 

私が感じることなので、科学的根拠があるわけでもなかったのですが、


このたび食育を乳幼児教育として確立出来ると考えました。

 

以前から育脳教育の勉強はしていましたが、食事の面だけでした。


子どもが料理をすることで、さまざまな分野で向上しているなと感じていました。

 

でも、何が?って言うちゃんとした根拠が私にはわかりませんでした。

今も自己肯定感、やる気や、思考力、協調性、社会性、独自性などは、意識してプログラムしてるのですが。

そんな時、モンテッソーリ教育に出会いました。

もともと保育園栄養士をしていた関係で、モンテッソーリは知っていましたが、詳しい事は全くわかっていませんでした。

 

今、モンテッソーリ以外にも勉強してるのですが、

自分がしてきた事が、根拠に基づいて子どもの才能を伸ばしていたのだなと自信がつきました。

 

栄養士、管理栄養士が栄養の面だけでなく、乳幼児の健やかな成長を育てる脳科学的にも根拠ある食育教育が可能になるのではと思うように୧⍢⃝︎୨

食べたものがあなたになる。
あなたは、食で人を動かす。

そう!
これは、cotocotoの理念
「食で人を感化させる!」

 

にピッタリなのだ!

 

 

食育で脳をフル回転しませんか?♥︎︎∗︎*゚

 

そんなことが親子で学べる教室を計画しています!

 

お楽しみに~♪

 

 ご連絡、お問い合わせ先はこちら↓

LINE@:@ika4462w

友だち追加

 

 

 ポチッとしていただけると頑張れます↓

にほんブログ村 子育てブログへ
にほんブログ村